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はじめまして

 投稿者:池田  投稿日:2019年 5月31日(金)10時30分57秒
  はじめまして。
私は池田と申します。
筒井康隆先生の小説で、思い出せない小説があるのです。
もしご存知であれば是非教えていただきたいです。
2つあるのですが、

1つは、老人が道を歩いていると警察に「AI(AIという表現ではなかったと思いますが・・・)が
あなたが杖で人を殴り殺すと判断したのであなたを逮捕します」と言われる。
老人は「ふむ、わしならやりかねん」と言って素直に逮捕される。

筒井先生はこれを虞犯逮捕と書いていたと思います。

2つめは、登場人物が道を歩いていて拍子木の音が聞こえる(竿竹を売る声だったかもしれません)
登場人物はよくその音を聞くのですが、実際に拍子木を打っている人には一度もあったことがなく、
本当に存在しているんだろうかと思う。

2つともこれしか覚えておらず、どの小説だったか思い出せないのです。
断片的ですみません。
自分でネットで検索したりもしたのですが、わかりませんでした。
どうかご存知であれば教えてください。
ずっと気になっているのです。
宜しくお願い致します。
 

(無題)

 投稿者:能の気節  投稿日:2019年 1月 8日(火)00時57分22秒
  なんじょれ能の気
かんじょれ猯の気
ノッケ ノッタラカ ホッケ ホッタラカ トッケ トットットットットットッ♪
 

お久しぶりです

 投稿者:ジョナ  投稿日:2018年10月17日(水)21時38分21秒
  『筒井康隆、自作を語る』を読み終えて、ふと、こちらを覗いてみたら支那チク夫さんの書込みに、今、気づきました。食卓の上の置き時計、ボクを先ほどから睨んでいるのですが、時計とは柔らかいものですから。今月末に、世田谷文学館の展示会に46回行って、まだ未購入だった『筒井康隆コレクション』を買いたいと思っています。イベントの日には、仕事で行けないのが残念。そういえば、昨夜何年かぶりに『萌え絵で読む虚航船団』を検索したら、何年か前に、第一部が完結していたのですね。あ。元気です。  

今年も、お誕生日おめでとうございます。

 投稿者:支那チク夫  投稿日:2018年 9月29日(土)04時22分36秒
  すこし遅くなりましたが、お祝い申し上げます。

今後、京都でお店を作るとしたら、筒井康隆カフェ、もいいなあ。夢のよう。
虚航船団の冒頭1ページを暗唱できないと入店できない、とかね。あかんか。あかんですね。

皆さんお元気ですか。たぶん元気なのだろう。今後とも元気でね。なにとぞ。
 

お誕生日おめでとうございます。

 投稿者:支那チク夫  投稿日:2017年 9月25日(月)00時02分34秒
  筒井康隆さん、おめでとうございます。
わたしも、あなたのように年を重ねることができれば。

・・・ここでお会いできた方々、お元気ですか。
私はチョー元気です。チョー。

筒井康隆さんと、皆さんにとって、これからも良い年が続きますように。(真面目)
 

お誕生日おめでとうございます

 投稿者:かんぱち  投稿日:2015年 9月24日(木)00時59分2秒
  奇蹟の後期高齢者に
只々感服であります。
 

行きたいが行けない

 投稿者:かんぱち  投稿日:2015年 9月17日(木)11時10分31秒
  http://boutreview.shop-pro.jp/?pid=93000499

行きたいが行けない
 

モナドの領域

 投稿者:失神男  投稿日:2015年 9月 9日(水)20時50分15秒
  お久しぶりです。少々、酔いつつ書いてます。

モナドの領域、時間を忘れて読みふけってしまいました。

わたくし、アホのため、哲学のくだりはちんぷんかんぷんでした。
ネタバレしてしまうと、いけないので、部分的なことだけ書きます。
うまく説明できるかどうかはわかりません。




P72のGODが造物主であることを主張する会話がありますが、
造物主であることを認めて存在を宣言することは、人間の思う
いわゆる「神」の存在であることの証明になり、それまでの
超越的な存在という不思議さをかき消してしまうような気がしました。
というのも、それぞれの神様がそれぞれの方におられるか、あるいは
いないのかはわかりませんが、神がその存在があるとして、その一義的な
存在として、世界宇宙の作り手であると思われるからです。
しかしながら、もし、この宣言が「虚構内存在」の造物主であるとするなら
なるほど納得です。あるいは、認識の違いというものを明らかにするために
宣言したのなら、これもなるほど納得です。

エピローグのGODの会話は、慰めではなく、事実であるようにおもいました。
筒井さんの説得力に土下座したいくらいです。
 

いよいよ、今日、「モナドの領域」(が載った「新潮」)発売。…その前に、「駝鳥」!

 投稿者:壱蔵メール  投稿日:2015年 9月 7日(月)05時47分53秒
  子供の頃、「欠陥大百科」で読んで、驚愕と戦慄に震えた、あの「駝鳥」が絵本に!

http://d.hatena.ne.jp/ICHIZO/20150907/p1

いやはやホントに怖かったです…。
 

Re:モナドの領域

 投稿者:かんぱち  投稿日:2015年 9月 4日(金)21時09分13秒
編集済
  新潮HPから少しだけ立ち読みができます。

http://www.shinchosha.co.jp/shincho/backnumber/20150907/

傑作しかない筒井作品の中で
作者が絶対の自信を持って最高傑作だと
言い放つ最最最高高高傑作!
9月7日に起こる事件をリアルタイムで
視れる悦び!!
 

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