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コロナウィルスの予言は当たりそうな気がします。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 4月 7日(火)19時53分31秒
  予言したシルビアブラウン氏は「不可解なことに、それは到来したときと同じように突如として消え去ります。」と言ってますが、これは当たると思います。
このコロナ騒ぎ、あまりにも不可解な部分が多いのです。
100年前のスペイン風邪は終息に2年以上かかってます。
未知の病原菌が新たに発生したら、世界中が感染して、収束するのに2年はかかります。
なぜ安倍首相は、オリンピックを1年延期にしたのでしょう。
首相の言動は、明らかに最初から菌の正体がわかってるように思われます。
1年延期は、急激に事態が収束する以外にありえません。
今回の騒ぎがお金を支配している人たちにとって非常に都合のいい流れが気になります。
これで1年以内にワクチンも効く薬もできたらもっとびっくりですが。
騒ぎに流されずに、少し下がってよく考えてみるべきです。
ちなみに昨年のインフルエンザの死者は3000人を超えてます。
アメリカは3万人を超えてます。
日本のインフルエンザの死者を1か月平均でみると280人ぐらいです。
季節的に冬の方が多いので、冬場は1か月に500人近く死んでるかもしれません。
騒いで誰が得をするのでしょうか。
マスコミが騒ぐときは必ず裏があります。
 
 

畑が本格的に始まりました。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 4月 4日(土)20時12分25秒
  家の畑は自給用です。
肥料を入れ、起して、畝を作り、マルチを張っていく。
一見単純ですが、意外と難しいのです。
まず肥料ですが、葉物と実物では肥料は変わります。
畝幅も作物により変わります。
何処にどの作物が来るかも、毎年変わります。
普通連作がだめな野菜は夏野菜が中心で、他のモノはそれほど問題ないと言われていますが、多くの野菜は連作は好まないみたいです。
結局全部の野菜の場所を、毎年替えるわけです。
作物によっては、支柱を使うものもあり、支柱を使う野菜の後ろの畝は日当たりが悪くなります。
ほとんどの野菜は日当たりがよくないと育たないので、支柱のいる野菜はなるべく端っこの持ってきます。
これを一気に考えて、畑を準備していきます。
当然ですが前年はもちろん、その前の年ぐらいまでは、どこに何を植えたかをおぼえておかなくてはなりません。
前年はともかく前前年になると若干記憶があやふやになります。
そこは適当にやります。
今年も畑を一坪ばかし増やしました。
毎年畑は増やしてます。
山を開拓したところなので、毎年山の部分に畑を増やしていってます。
少しづつ増やしてます。
家の畑は最終防衛点なので大事なんです。
これから先何がどうなるかはわかりません。
最悪家の周りの畑だけで生きていかなくてはならなくなる可能性もあるのです。
そこまで考えなくても、家の周りに畑があるのはいいのです。
なにしろ毎日回れます。
収穫も楽です。田んぼも畑も遠いので、車で行くしかないのです。
畑を作るのは結構時間がかかります。
木を伐り、根っこを掘りだし、石をよけて、肥料を入れます。
この石を拾うのが大ごとなんです。
このあたりの山は石が多いのです。
大鹿村の山の畑はほとんどの場所が石だらけです。
畑の横には石が積まれています。
1か所にまとめて積んでるのではなく、畑の周りにぐるっと積むのです。
それぐらい石が多いのです。
ふりだしの場所は比較的いい場所が多いのですが、今拡張してる場所は石だらけの場所なんです。
開拓して5年ぐらいたってもまだまだ石が出てきます。
場所によっては石しかない場所もあります。
石を取ってはよそから土を持ってきます。
ふりだしには重機も軽トラダンプもあるのでまだ楽です。

 

正しい判断です

 投稿者:中村顕治  投稿日:2020年 3月27日(金)19時56分50秒
  健闘お祈り致します。  

手伝いの受け入れを中止します。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月27日(金)13時27分5秒
  この状況では無理でしょう。
当分の間手伝いの受け入れは中止します。
なにしろ、自分たちだけの問題ではなくなってきてます。
こちらの対応もどうしていいか解らないのです。
毎日変わる状況に、こちらも振り回されています。
自分一人ではなく、家族及び地域のことを考え受け入れを中止します。
 

コロナウィルスの予言。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月23日(月)19時37分43秒
  2008年夏、5歳の時からお告げが聞こえるようになったと主張する高齢の霊媒師が、不吉な予言について記した本を出版した。

「2020年ごろ、重い肺炎のような疾病が世界中に拡散し、肺と気管支を攻撃し、既知の治療法全てに対して耐性を持つ」「疾病そのものよりもさらに不可解なことに、それは到来した時と同じように突如として消え去り、10年後に再び攻撃し、そして完全に消滅する」

この予言は人々の記憶から消え去り、著者のシルビア・ブラウン氏は2013年に亡くなった。しかし新型コロナウイルスのパンデミックを受け、この予言本「End of Days: Predictions and Prophecies About the End of the World(この世の終わり:世界の終末についての予言と天啓)」が改めて脚光を浴びている。
予言どうりに突然終われば、素晴らしいですが、どうなるでしょう。

 

コロナウィルス騒ぎ。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月22日(日)20時57分58秒
  マスコミは大はしゃぎです。
このようなときは裏があると考えましょう。
インフルエンザより少しだけ危険度は高いのですが、それほど危険度はないこのウィルスでなぜこのように大騒ぎしてるのでしょうか。
経済は崩壊します。
バブルも終わりです。
ここいらが怪しいのではないかと思われます。
ともかく経済は崩壊して、仕事はなくなってきますから、その対策をしたほうがいいですよ。
街を出るいいきっかけだとは思います。
田舎は人を待ってます。
早く動いたもん勝ちです。
もちろん、今は動かない選択の方がベストだとは思いますが。
先は読めません。
何がいいかは誰にもわからない時代なんです。
自分で決断して、自分で責任を取りましょう。
 

田んぼが3枚増えます。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月22日(日)20時50分22秒
  新たに3枚の田んぼをやることになりました。
別にやりたいわけではありません。
別の人が止めるので、やむなく私たちがやります。
今はこのように、田んぼの作り手がいなくて、田んぼが余ってる状況ですが、これが何年か後には、かならず、田んぼをやりたくてもできなくなるでしょう。
げたの読みでは、こうなるので、田んぼは借り続けて、何とか次につないでいかなくてはなりません。
いくら、規模を縮小しようとしても、状況で拡大するしかなくなりました。
これは逆らっても仕方がないことなんです。
何年か後の食糧危機までは、何とか田んぼは確保しておかなくてはなりません。
食糧危機はますます可能性は大きくなってます、しかし来るか来ないかは天のみぞ知るです。
可能性があれば備えなければなりません。
 

久しぶりに霊気のアチューメントをやりました。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月21日(土)20時24分3秒
  げたは霊気のティーチャーの資格を持ってます。
長らくレイキは教えていませんでしたが、今回強い要望で二人に教えました。
久しぶりですが、さすがにレイキは全然問題なく、教えることができました。
もちろんげたは日常的にレイキは自分では使ってます。
少しおかしくなったところを、手を当ててます。
今回レイキを再認識しました。
レイキをやってるから、エネルギーが滞りません。
エネルギーが滞ると、精神的な問題が起き、のちに体の問題になります。
またバリヤーを張るのも結構使います。
つまり自分とか、家とか、畑、田んぼにバリヤーをかけます。
結果は確認しません。
なにしろすぐに忘れるので、バリヤーを張ったことはすぐに忘れてしまいます。
レイキを習ってから30年近くになりますが、意外と自分に大きく影響しているのを再確認しました。
村に一人はレイキを教える人がいたほうがいいと思ってます。
げたはかったるいので、だれか若い人を養成します。
 

畑を起こしてます。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月20日(金)23時27分36秒
  氷が解けたところから、堆肥を入れて起こしていってます。
今日はキャベツ、レタス、エンドウ豆の場所、明日はイチゴの場所。
山奥で人と接しない生活ですので、いつもと変わらない生活です。
これってすごいことなんですね。
改めて。山奥の自給自足が、これからの混乱の時代に、一番向いているのです。
なにしろ自然相手、人よりは楽です。
 

バブル崩壊。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月14日(土)19時38分10秒
  まさかこんな形で崩壊するとは、まさに先の見えない時代の象徴ですね。
この経済崩壊は、今までに無かった形です。
この先どうなるかは誰にもわかりません。
 

イチゴの苗作り。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月 9日(月)20時09分7秒
  薪割り機で指を落とした孫のみつ君が退院しました。
何とか指はつながりました。
普通は機械で落ちた指はくっつきません。
今回はアンラッキーの中のラッキーでした。

イチゴの苗を作り始めました。
なんと恐ろしいことに家のイチゴは全滅してました。
イチゴは4か所で栽培してるので、多分どこかには苗は残ってると思われます。
今日作った苗は、昨年導入した新しい品種3種類をプランターで作ってました。
そこから苗が20くらい取れました。
今年は暖冬で雪が少なく、すごしやすい冬でしたが、雪が降らないので反対に苗はダメになります。
雪が降ると地面は持ちあがらないし、雪の下は暖かいのです。
何事もいいことだけというわけにはいかない例です。
イチゴの苗が全滅したのは、昨年の除草回数が少なかったせいもあります。
原因を特定するのは難しいのですが、両方の影響だと思われます。
強いはずのジャム用のイチゴもほぼ全滅です。
げたは畑以外でも道路のわきのところどころにイチゴを植えてます。
この道路わきのイチゴは、元気です。
道路の横にイチゴとか木イチゴとかブルーベリーとか、小さい実のなる木をたくさん植えているのは、道を歩きながら、なってる実を食べるためです。
草もしっかり抜いてます。

赤爪草とクローバーを新八角堂の駐車場に移植しました。
この人たちは丈夫なので、苗を作らず直接移植します。
駐車場は普段は使わないので、ヤギのエサ用に牧草を生やします。
6600坪の土地は広いので管理に手間がかかります。
土地は管理しないと1年でトンデモナイことになってしまいます。
げたは自分の土地だけ管理してるわけではありません。
村の土地にも、どんぐりのなるナラの木や、クルミや、モチモチノキなどを植えてます。
これは自分たち用ではなく、動物たち用です。
もちろん非常の場合は、私たちも使えます。
 

新型肺炎騒動に思う。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月 7日(土)20時31分31秒
  これは明らかに何かの意図をもって、おこなわれていることです。
その証拠にマスコミは大騒ぎです。
アメリカの新型インフルエンザでは死者は2万人を超えてるのに全然騒がれません。
政府の対応も非常に不自然です。
そもそも、それほど致死率も高くないものに、なぜこのように大騒ぎしてるのでしょうか。
死者のほとんどは高齢者でなおかつ別の疾患を持ってる方です。
インフルエンザでも毎年もっとたくさんの高齢者が肺炎で亡くなってると思われます。
死亡した方の8割は65歳以上の高齢者です。
その中でも男性は女性の2倍の死亡率です。
私たちのような65歳以上の男性は注意するべきですが、他の方々は大騒ぎする必要はないんじゃないんでしょうか。
普通のインフルエンザと同じ対応で十分だと思います。
どうせ、世界中に蔓延します。
ただ、ついにスイッチが入ったような気はします。
つまり、この後に起こる、大混乱の始まりなんだと思います。
なにしろ、どの国も経済的に行き詰ってます。
新型肺炎のせいで経済が減速して、経済が崩壊しても、だれにも責任は行きません。
日本も本来なら、消費税増税による不況に突入するところを、新型肺炎恐慌になります。
これなら増税の批判はされません。
山奥から見る今回の騒ぎは非常に不思議な騒ぎです。
もう少し後ろに下がって、冷静に対応すべきだと思います。
問題はこれからですよ。
動ける人は早めに動いたほうがいいと思います。
 

1年分の薪を作り終わりました。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月 7日(土)20時17分0秒
  1か月ちょっとかかりました。
1月いっぱい調子が悪くて寝込んでいました。
2月になってから薪作りを始めましたが、軽トラ1杯の丸太を山から切り出して運んでくると2日ぐらい仕事ができなくなりました。
薪割りもやってたのですが、薪を割るスピードと、薪を使うスピードが同じくらいで、一向に薪の量が増えませんでした。
やむなく薪割り機を導入しました。
薪割り機初日に、孫のみつ君の指が落ちました。
本来ならば子供にやらせるのは危険な機械なんですが、孫たちは、よそで手動の薪割り機を体験してきて、薪割り機に非常に興味を持ってたのです。
薪割り機の横まで来て、やりたそうにしてたのでやらせました。
子供は興味を持った時にやらせるのが一番なのです。
息子のたけるも一番最初になたをやらしたときに、指を落としそうになりました。
今回は結果的に指が落ちましたが、げたは全然反省はしてません。
何かをやる、またはやらせると決めたときは、後にどうなっても仕方ないのです。
何事もうまくいくとは限らないのです。
自給自足の生活は厳しいもんなんです。
結果的に薪割り機を2回借りて、6日間で1年分の薪を作り終わりました。
薪は、山奥の生活では非常に大事なものです。
米を1年分作り、薪を1年分作る、これであと1年は安心して暮らせます。
 

ホオポノポノをやってます。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 3月 4日(水)18時03分45秒
  ホオポノポノを本格的にやりだして1か月くらいになります。
何が変わったかと言われると、はっきりしたことは言えないのですが、なかなか面白そうだとは思います。
セミナーに行ったわけではなく、本を4-5冊読んで、何となくやってます。
時間も自分の空いた時間を使っているので、別に生活は変わりません。
これだ、と思ったわけでもありませんし。
騙されたと思ってやってみたら、なんても言いません。
だいたい「これだ」なんてのはいインチキ臭いのです。
結局、それで売って、儲けたい奴の乗用句です。
多分本当のことはこんなものかもわかりません。
ともかく、ホオポノポノは面白そうなんですが、よく理解はできません。
全てのことは自分に100パーセント責任があると言われても。
実感としては、90パーセントは自分に責任があるのは認めますが。
100パーセントは自信がありません。
それでも自分の中の潜在意識をクリーニングすればいいというのは、何となくわかります。
一番面白いのは、クリーニングをした結果に起こることは、自分の思っていることとは違うケースも結構あるということです。
つまり願望実現法ではないということです。
願望実現法のバカらしさは何度も書いてるので、ここではあえて書きませんが、願望実現のセミナーに行ってる人、あなたはお金をどぶに捨ててます。
この世界は自分の思いどうりに行かないから面白いのです。
ホオポノポノは問題解決法なのです。
今問題を抱えてたら、それに付いて何らかの解決法が出てくるんでしょう。
これも、何とも言えません。
結局、何らかの結果は出るわけだし、結果に対しては、受け入れるしか方法はありませんから。
本当に申し訳ありません。
ホオポノポノをやると言ってる割には、何の確信も持たずにやってるのです。
げたはもともと、あまり深く考えずに走るタイプなんです。
考えると転びますから。
 

苗作りの準備。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月29日(土)19時02分32秒
  ハウスで苗作りが始まります。
電気のマットとトンネルの併用です。
苗用の土は凍っているので、バックフォーで塊のまま持ってきて、日当たりのよいところに置いて、氷を溶かします。
苗用の土は、ヤギの堆肥を3年寝かせたものを使います。
ヤギの堆肥は小屋から出して、そのまま外に積んで置いておくだけです。
手間は掛けません。
3年置いたヤギの堆肥は土と変わりません。
これをふるいでふるい、鹿沼土を混ぜます。
鹿沼土を入れるのは過湿の防止です。
苗をダメにする一番の原因は、水のやりすぎです。
苗を買ってきてダメにする一番の原因も水のやりすぎなんですよ。
水はやればいいなんてもんじゃないのです、その日の天気によっても水の量は加減しなければならないくらい、難しいモノなんです。
鹿沼土を何割か入れると、乾きやすくなります。
そのかわり、晴れた日は下手をすると、苗が枯れてしまいます。
晴れた日は朝晩の水やり以外に、昼ごろにも水をやらなければ苗は枯れます。
苗の大きさでも水の量は変わります。
苗の種類によっても変えます。
水やりはこれほど微妙な調整がいります。
昔は苗を作るときに、大きなポットを使っていたのですが、ポットはどんどん小さくなって、今はセルトレイでの苗作りが主流です。
夏野菜の大部分はセルトレイで芽出しをしてから、ポットに植え替えます。
キャベツとかレタスはセルトレイのままで、定植まで置いておきます。
無農薬栽培では、畑に直接種をまくと、初期の雑草抜きに時間がかかってしまいます。
また山奥ですので、遅くまで霜の可能性が大きいので、何でも苗を作ります。
 

支持するよ

 投稿者:ツッチィ  投稿日:2020年 2月24日(月)11時10分7秒
  俺もれいわを支持する。やっと納得いく政党が現れた。
ゲタさん、元気で。
 

れいわ新選組を支持します。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月23日(日)19時44分34秒
  げたは消費税10パーセントに切れました。
プッツンしました。
今まで政治も運動にもかかわらず、ひたすら自給自足しか、世界を救う方法はないと信じて、ひたすら農業とふりだし塾の運営をやってきました。
運動をやってもダメで、一人一人の考えに訴えていく、このやり方しかないと思ってました。
しかし世の中悪くなっていく一方で、特に日本の政治は最悪です。
つまり国を売る人たちが国を牛耳っているという、恐ろしい状況なわけです。
やはりここは少しは動かなくてはならないのではないかと思うようになりました。
そこで消費税を廃止、
安い家賃の住まい。
奨学金チャラ。
全国一律最低賃金1500円。
公務員を増やす。
一次産業戸別保障。
災害に備える。
コンクリートも人も、本当の国土強靭化、ニューディールを。
デフレ脱却給付金、デフレ時のみ時期を見て、お金を配ります。
財源は新規国債発行。
日米地位協定の改定、真の独立国を目指します。
トンでも法の一括見直し。
原発即時廃止。
これがれいわ新選組の基本政策です。
半分はいいと思いますが、半分ははてなです。
まあでもこれくらいならいいです。
今までは頭から足先まで支持できない政党に、他に入れる政党が無いという理由で、やむなく投票してた状態から見れば、大躍進です。
日本で初めての弱者のための政党です。
他のすべての政党は弱者切り捨てです。
その一番の証拠が、どの政党もが消費税の廃止と言いません。
共産党がかろうじて5パーセントまで下げましょうと言ってます。
他の政党は8パーセントにもどせが精一杯で、それも言うだけ、内実は10パーセントに賛成してます。
消費税2パーセントアップがどれだけ生活に影響するか、がわかるのは低年収者だけです。
これまでもかろうじて食べていってたのに、その2パーセントでにっちもさっちもいかなくなるのです。
100万ちょっとの収入から、丸々10パーセント持って行かれるのです。
丸々とは、収入の全部を次の年までに使ってしまうからです。
500万円の収入の人は全部次の月までに使うことはないでしょう。
それゆえ、消費税は貧乏人ほどダメージが来るのです。
あんな軽減策なんて、効くわけないでしょうと言いたい。
ともかく初めて積極的に支持できる政党が現れたのです。

 

ふらつきと転倒防止の小脳を鍛える技をやってみて、これは本当によく効きます。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月22日(土)23時09分10秒
  2週間ぐらい転倒とふらつき防止の小脳を鍛えるやり方をやってます。
げたは狭いところを移動したり、立ったり座ったりするときとかに、かなりふらついていました。
ゆらゆら体操とがニガニ体操で、静止状態でのふらつきはなくなったのですが、動いてる時のふらつきは、結構危ない時も2-3日に1回ぐらいあるくらいふらついていました。
何か自分の性格なんかも影響してるのかもしれません。
目を動かす、これも体操と言えば体操なので、一応目の体操と言いますが、これを1日に何回もやってます。
本当にふらつかなくなりました。
年を取ると転倒での骨折は増えます。
自分でできることは自分で予防するのは自分のためです。
1日5分くらい時間があるときに出来る体操で転倒が予防できるのだったら、やってみる方をお勧めします。
若い人もふらふらする人はぜひやってください。
げたは今ではいろんな体操をやるようになりました。
それでもちょっと空いた時間にやってるので、それほど無理にやってる感はありません。
年を取って色んなところが調子が悪くなるのは仕方がないのですが、自分ができる範囲の防止策は当たり前だと思います。
 

ガッテンの新しい技、靴下は裏返しに洗う。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月22日(土)22時56分42秒
  屈したの匂いに悩まされてるあなたにりょうほうです。
靴下は裏返しに洗うと、においが消えるそうです。
靴下を買うと、注意書きに裏返しに洗ってくださいと書かれているそうです。
靴下の表の汚れは簡単に洗剤で落ちるそうです。
靴下の裏の部分、つまり肌と接してる部分の汚れは大部分が皮膚から剥がれ落ちたものと、汗として出てきたものが主です。
この内部の汚れは主にタンパク質で、これを落とすためにも裏返しに洗わなければなりません。
靴下は2重構造になってるそうです、伸びる糸と、伸びない糸の2種類の糸で編まれていて、内側の伸びる糸は汚れがくっつきやすいそうです。
そのためにも靴下は裏返しのまま洗ったほうがいいのです。
普通靴下を脱ぐと裏返しで、そのまま洗濯に出す人は怒られてたわけです。
しかしその人たちの方が正しかったという、何が本当かというのは難しいところなんですね。
その上裏返しで洗濯したほうが穴が開かないという、おまけまでついてます。
靴下の匂いと言うのは靴下に付いているたんぱく質が、何とかという菌を増やすので出るわけです。
あれと同じです、洗濯したものを乾かす時間が少し遅くなったりしたら出るあの嫌なにおいと同じ菌です。
この菌は54度以上のお湯に10-30分浸けてると死ぬそうです。
 

ありがとう農法からホオポノポノ農法へ。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月20日(木)20時22分37秒
  3年近くありがとう農法をやってきました。
と言っても、それほど特別なことをしたわけではなく、時間と余裕があるとき、思い出した時に畑と田んぼで「ありがとう」と言ってただけです。
畑に行ったらありがとうございます、種をまくときにありがとうございます、とか丁寧にやるのが本当なんでしょうが、げたはそれほど熱心にやれないタイプなんです。
しかしながら、習慣で日常的にありがとうございますを言っていると、なんか自分が変わってきてるのに気が付きました。
正直畑と田んぼは農作物の出来もいいし、味もいいのですが、このアリが問うだけが理由とは思えません。
もちろんよりよくなってる可能性はありますが、なんかこれだなんては言えません。
こういうのは苦手なんです。
売るときにも、ありがとう農法ですなんて言ってるわけでもありません。
ありがとうと言っても害はないし、無理をしていってるわけでもないので負担感もありません。
それで少しでも出来と味がよくなれば、それはそれでいいわけです。

こんどのホオポノポノ農法は少し違います。
ホオポノポノは知ってからもうかなりの年が立ちます。
最初は面白いと思いましたが、長続きしませんでした。
取り組み方もありがとうと同じで、やれば少しは変わるのかもしれないぐらいの認識でした。
1か月前からうちの奥さんが新しい本を買ってきました。
この2冊の本は非常に納得がいったので、3週間ぐらい前から本格的にホオポノポノに取り組んでます。
そもそもげたは謝るのはあまり好きではありません。
許してくださいは死んでも言いたくないタイプです。
なにしろ許してもらいたいとは全然思わないのです。
許さないと思うのはむこうの勝手で、こちらの問題だとは思っていないのです。
ましてや愛してますはもっと言えません。
ヒッピーは愛と平和ですが、この二つの言葉もいかがわしい人に限って口にする言葉でもあるため、いつの間にかこの二つの言葉を言うのが非常に苦手になってしまってたのです。
しかし、ホオポノポノは他の人に言う言葉ではありません。
全て自分の中にある古い記憶の問題なので、自分自身に向かって働きかけるわけです。
これで外の世界が変わっていくというんだから、やはり面白いと思います。
今回、ホオポノポノに熱心なので、毎日かなりの時間やってます。
やってると言ってもこの4つの言葉を心の中で言ってるだけですけど。
確実に自分が変わっていってるのがわかります。
何事も時期と言うものはあるんだなあと思います。
今回は3年間のありがとう農法があったので、スムーズにホオポノポノに移行できたんだと思います。
結構熱心にやってます。
と言っても無理はしないタイプだし、あまり入れ込まないタイプなので、程々にやってます。
精神世界はほどほどが一番です。
あまり入れ込むとおかしな方向に行ってしまいます。
この文章も、みなさんにホオポノポノやってもらいたいと思って書いてるわけではありません。
げたは精神世界のことで、人にあれこれは言いません。
自分がやった結果とかは言います。
自分はこうやってますとかも言います。
しかしやってみたらとは言いません。
面倒なんです。
人は人自分は自分で、自分のことに口出ししてもらいたくないし、人のことにも口出しはあまりしません。
あまりですよ。
どうしても言わなければならないことはあります。
 

種まき。レタス、キャベツ類。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月17日(月)18時49分32秒
  朝一番でキャベツとレタスと、サラダ菜の種まき。
キャベツはすでに早生のこのみ姫、春まき種のあおぞら、通年栽培可能で味の良い味王を蒔いてます。
しかし今のところ芽が出てるのはあおぞらのみです。
このみ姫は3日ほど前にまき直しをしてます。
今日は安全策を取ってあおぞらを蒔きました。
これが全部芽が出ると、今度は苗が過剰になります。
通年で野菜を作るために一つの野菜でもこのように、品種を替え、蒔く時期を替え、常に多めの苗を作りと、手間はかかります。
その後道が氷が解け、陥没してるのでバックフォーで道の整備、陥没で車の車輪が通る場所だけ20センチ近く低くなってるため、車の中央部分が通る場所の土を移動して、高低差をなくします。
これは場合によっては車が壊れます、早めに対応しなければなりません。
その後に鶏のエサの配合。
その後に薪作り。
腰が痛いです。
 

薪用の丸太を運ぶ。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月15日(土)23時11分29秒
  今日も軽トラ1台分の薪用の丸太を玉ぎって持ってきました。
前回の作業の次の日は仕事ができませんでした。
チェーンソー作業自体はゆっくりできません。
リズムに乗って、緊張して仕事をしないとけがをします。
今日は少し力を抜いてやってたら、刃がまだ動いてるのに足に刃先を当ててしまいました。
これは一歩間違えば結構大きいけがになります。
チェーンソー作業はゆっくりはやらないほうがいいみたいです。
丸太を軽トラに積んで降ろす作業は少しゆっくりやりました。
これだけでずいぶん体は楽です。
70歳になってるのに70歳であるという自覚が無いので、つい仕事は若い時とあまり変わらないスピードでやってしまいます。
年相応に動くにはよほど意識してやらないとダメみたいです。
農作業は結構スピードは落とせるようになりましたが、やはり機械の作業は機械に引きずられます。
特にチェーンソーは要注意です。
チェーンソーを持ったことのない人にはわからないと思いますが、チェーンソーは機械を始動して仕事を始めたら人格が変わるぐらい、意識状態は変わります。
昔はやたらめったら木を切って、チェーンソーのエンジンを切ったとたんに我に返り、なんてことをしてしまったのかと反省したりもしてました。
今回は体がだいぶ慣れたみたいです。
薪でストーブとお風呂に使うのに、結構時間を取られます。
エネルギーの自給は思ったよりも大変なんですよ。
 

ふらふらして転びやすい人の対策。小脳の問題。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月15日(土)22時57分1秒
  げたは毎日ゆらゆら体操とがニガニ体操をやって、大分ふらつきは改善されたのですが、やはり時々転びそうになります。
新しいガッテン技です。
上記の二つの体操をやっても、転びやすいのが改善しない人は小脳に問題があるみたいです。
つまり小脳がうまく働いていない状態です。
小脳は体がふらつくと、水から修正しようと働きかけます。
小脳の働きが悪いとこの修正作業がうまくできないそうです。
小脳を活性化するには目を動かす体操をします。
両手の親指を立て肩幅の幅で真っ直ぐ目に位置の高さまで持ってきます。
この兵法の指の間を、目の動きだけで追います。
これをできるだけ早くやる。
30回これをやります。
もう一つ、今度は指一本を先と同じように立て、やはり目の高さに持ってきます。
今度はこの指を目で追います。
一本建てた指を左右に動かします、肩幅くらいです。
これもできる限り早く。
これも30回。
これを1日3回やります。
時間を取るように思うかもしれませんが、最近は年寄りだけでなく、若い人も転んで骨折する人が増えてるそうです。
転んで骨折する前にこの体操をやってみましょう。
目の移動もできるだけ早く移動します。正常な人は結構速く動かせます。
この目の動きが遅い人は小脳の働きが鈍ってます。
目の動きが1往復するのに1秒より遅い人は要注意です。
1秒に2-3回ぐらいできるようにならないとダメみたいです。
お風呂に中とか時間があるときにやればいいそうです。
それほど時間はかかりませんから、転ばぬ先の小脳体操。
 

薪用の木を山に取りに行く。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月12日(水)19時46分57秒
  山まで軽トラで行って、木を伐り、丸太にして、軽トラに積み込み、軽トラから降ろして薪小屋まで運ぶ。
軽トラ1台分で3時間かかりました。
その前にチェーンソーの目立てをしてるので、時間はもう少しかかってます。
その前には馬小屋の前に丸太の置き場所を作るために、地面をならす作業もしてます。
丸太置き場は、両サイドに枠として、杭を打ち込まねばなりません。
明日は杭を作ります。
杭は地面に打ち込むのですが、だいたい直径が10センチ前後の杭を打ちます。
10センチの杭は3-5年で根元から折れてしまいます。
ずくのある人は最初から薪置き場の枠を作ってしまいます。
このほうが長持ちするのでいいのですが、最初に作らないと、薪がある状態では、杭を打ちかえるしかできません。
今年は雪が無いので冬でも作業ができるのでラッキーです。

木を運ぶのを何回もはできません。
午前中は庭仕事。
花壇に出ている、木イチゴ類を根から抜いていきました。
花壇は日当たりがいいので、トゲのある木イチゴ類やタラの木が出てきます。
トゲ類は彼らにとっては、防御なので、トゲには毒があります、刺さると毒で炎症する場合もあります。
特にタラの毒は強いので気をつけなければなりません。
トゲは木から簡単に落ちるようになっています、その上折れやすいのです、つまり、折れたりとげが刺さるようにできてるのです。
きょうは2回刺抜きのために作業を中断しました。
年間で多分100か所ぐらい刺抜きをします。
げたは木イチゴ類は見かけたらすぐに抜くか切ってしまいます。
木イチゴ類は残すところは残します。
それでも油断をしていたら、すぐに木イチゴ類がびっしりと生えてしまいます。
特にくまイチゴは繁殖力も強く、木が大きくなります。
くまイチゴを駆逐する二には、7月に根元から切る必要があります。
他の木も同様なのですが、7月には前年の蓄えた栄養をすべて、葉っぱの展開と実をならすために使ってしまってます。
8月から冬までかかって次の春用の栄養を貯めます、この間を狙って木を切ると木は枯れてしまいます。
他の時期に切っても木は回復します。
 

ブルーベリーの剪定。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月 8日(土)18時37分37秒
  昨年はとうとう最後に収穫もできなかったブルーベリーです。
大幅に選定しました。
果物の木は基本剪定しなければなりません。
ブルーベリーは剪定をしないと株が大きくなって、まず、通る所が無くなります。
下の方にもどんどん脇芽は出るので、まず下の脇芽を切っていきます。
下の方は収穫の時にかがんで取らなければなりません。
これが結構時間を取ります。
上の方も手が届く範囲の高さに落とします。
強剪定なので、どんどん切っていきます。
最終的に去年の半分以下に選定しました。
強剪定なので、日当たりもよくなり、実も大きくなり、収穫の負担が減ります。
げたがやたらブルーベリーを増やしてるので、まだ半分は小さな木です。
これが全部大きくなったらどうしようかと思っています。
無計画なのでこういう時は大変です。
手伝いの人たちが多い時はよかったのですが、今は手伝いもほとんど来なくなりました。
最終的には誰かに木をあげるしか仕方が無くなるでしょう。
なにしろ果物の木も毎年増やしています。
敷地が広いのでつい植えたくなるのです。
果物の木はまともに身がなるまで10年はかかります.
10年後は状況はずいぶん変わるので、とりあえず木は植えます。
果物の木はここでは高度が高いうえに、遅霜で花が落ちるのもあってあまり実はなりません。
実がなっても動物やハチに食べられたりと、なかなか収穫まで行きません。
それでも今年もまた新しい果物の木を植えます。
既にナシを2種類とカキを3種類種をまいています。
桃の苗を作っています。
クルミの種もまきます。
自分の土地だけでなく、周りの山にもクルミとか,トチの木とか、どんぐりとか、モミジなどを植えてます。
 

ポンセンベイ作り。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月 8日(土)18時00分54秒
  昨日はポンセンベイ作り。
長らく準備に時間がかかりましたが、4月に保険所の許可を取り本格的に作る事になります。
思えば急漬け物工場タナぼたで手に入り、電気を直し、水道を直し、ガスを入れ、許可の寸前で法人がだめになりました。
畑と田んぼで手が回らなくなり、加工所も開店休業状態でした。
今回げたが野菜から撤収でようやく加工もできるようになります。
農業と加工は両立できません。
作った農産物を自分で加工して売る、書けば簡単ですが、やるとトンデモナイことなのです。
それでなくても忙しい農作業の合間に加工なんてできるわけはありません。
加工には保険所の許可と言う大きな壁があります。
これを取っても、加工所自体に基本的な経費が掛かります。
たまに加工では、この経費が大きすぎて、利益は出ません。
利益を出すためには毎日加工しなければなりません。
それでは農作業はどうなるんでしょうか。
加工に時間をかければ今度は農作業が立ち行かなくなります。
それに素人が加工を始めるのはハードルが高いのです。
今回は加工にシフトしていきます。
ポンセンベイは米が主な材料なので、米は作ります。
ここからスタートしていって、味噌、醤油、油などの加工品も考えていきます。
つまりコメの除草対策で、麦と大豆を作ります。
麦と大豆を使う加工品はみそとしょうゆです。
みそとしょうゆの加工技術はすでに自給でうまくいってます。
さてうまくいくでしょうか。
 

北極点と磁北。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月 7日(金)20時58分11秒
  長い間北極点とは一点だと思っていました。
北極の真ん中に1か所だけ磁石が効かなくなるところがあるのだと思っていました。
なにしろ北極点にだれだれが到達スコットでしたっけ、確かアムンゼンは南極でしたっけ。
その1点に到達したものだと思っていました。
実を言うと北極点、つまり磁石が効かなくなる地点は、片方約1300キロのレンズに近い形をした地点のことなのです。
誰もどこが北極点か確認できません。
なにしろ磁石しか確認できないのに、磁石が効かないところが広大な面積なのです。
それではスコットさんはどこに到達したのでしょうか。
磁北は磁石が北をさす方向で、これには明確な1点があります。
しかしこの磁北は何時も動いているのです。
毎年20キロ近く移動します、多い時は倍の40キロ近く移動する年もあります。
現在はシベリアに向かって移動してますが、いつまた違う方向に動くかわかりません。
そしてもしかしたら北極には大きな穴があって、地底世界の入り口になってるかも知れません。
アメリカのバード少将と言う人が北極天に向かって飛行機で飛んでいって、そのまま不思議な陸地を発見してます。
これは正式な記録です。
昔ノルウェーの漁師の親子がやはり北極の方を目指して進んでいって、不思議な大陸に付いたという話もあります。
世界はまだまだ不思議なことはあるん
だと思います。
地底世界がある可能性は50パーセントかもう少し上かぐらいあると思います。
私たちは一部の情報しか知らせれていない可能性は大きいです。
この地球の上で私たちがまだ知らないこととか、私たちには知らされてないことはいっぱいあると思います。
例えばピラミッドの下200メーターの部屋とか、アメリカの砂漠の中の洞窟にあったディスクとか、はたまた地球製のUFOとか。
フリーエネルギーもすでに見つかってるかもしれません。
当然水で動く自動車の技術はあるでしょう。
早くこのような隠された技術が私たちに使える時代が来ればいいなと思っています。
 

地球は大きな閉鎖系。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月 6日(木)20時49分55秒
  さてウンコの話は一段落して、話をもう少し進めてみましょう。
アメリカでドームの中で何人かの人たちが一定の期間閉鎖系の中で生活しました。
中にあるものだけで一定期間生きていく実験なのでした。
この実験で大事なことはウンコとおしっこをどう循環させるかだったのです。
閉鎖空間では人間の排泄物も循環させなければ、どんどんもんだ問題が出てきます。
さてこの閉鎖空間に車を一台持ち込んだとしましょう。
移動は楽になります、便利なものです。
ところがこの狭い閉鎖空間で車を使うとどうなるでしょうか。
車の排気ガスはご存じのように、もっと狭い車の中に引き入れると、短時間で中の人間は死んでしまいます。
この少し大きな閉鎖空間でも、短期間で中の人間が生きていけなくなってしまいます。
地球も実を言うと閉鎖空間なのです。
皆さん地球は大きいので、日常的には閉鎖空間だと思っていないと思います。
大気の量は限られてます。
そこに大量の排気ガスが、車から、工場から、オフィスから、工場から、あらゆるところから排気ガスが排出されてます。
人類が石炭を使いだしてから、石油に移動して現在に至るまで、相当な量の化石燃料が燃やされて帰化した。
大きな閉鎖空間なのですぐにはその影響は出ません。
しかし、この人間が作る出した排気ガス、これに人間が作り出したあらゆる種類の化学物質、これらは本来自然にはないモノなので自然の分解能力は非常に小さいのです。
石油の問題は二酸化炭素の影響の温暖化ではないのです。
温暖化はインチキなんですが,化石燃料をこれ以上使えないのは事実です。
閉鎖系に置いては分解できないモノが増えれば増えるほど、いろんな問題が出てきます。
人類は緩やかではありますが、自殺の方向に進んでいってるのです。
気が付いた人からその流れから降りていかなくてはなりません。
そういう私たちも車は使います。
現在的に化石燃料を使わない生活は、非常に難しいのですが、少しでも使わない方向に替えていかない限り人類の未来はありません。
私たちができるのは1年間に太陽から来るエネルギー以内の生活なのです。
太陽から来るエネルギーで、それを取り込むことで食べ物ができ、木がそれを取り込むことで、薪で煮炊きができ、食事が作れるのです。
木が取り込む以上に燃料として木を使えば、木の総量が減っていきます。
そして最終的に木はなくなっていきます、それと同時に生きれる人類の数は減ります。
この地球にはそれほどたくさんの人類は生きていけないと思います。
今無計画に人類は増えていってますが、これもまた人類自ら自分の首を絞めてるのです。
がん細胞のように、地球のことを考慮しない人類が非常な勢いで増殖しています。
これはまた地球の危機ではあるのです。
自然においては常に最悪を想定しなければなりません。
さて私たちはこの最悪を想定して、どのように生きていくかを決めなければなりません。
今一人一人がどのように判断して、どのように生きていくか、それが大きく問われてる時代でもあるんですよ。
ダチョウは身に危険が迫ってきて、どうしようもなくなったら、地面の中の穴に頭を突っ込むそうです。
これが今の人類の状態なのです。
それでも自給自足を心がけて生きていこうとする人が、あまりにも少ないのは残念です。
 

またまたウンコの話。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月 4日(火)19時18分33秒
  これはげたが特別ウンコの話が好きなのもありますが、ウンコは大事だからです。
ウンコは臭いです、しかし汚いものではありません。
何度でも書きますが、あなたのお腹に入ってるものですよ、お尻から出たとたんに汚いものになるのですか。
ウンコが汚いモノだったらあなたも生き物全てが汚いものになってしまいます。
あなたが食べるものは汚いものではないでしょう、その食べたものが胃に入り腸に行き、お尻から出てくると汚いものになってしまいます。
何処から汚いものに変わるのですか。
臭いのは事実ですが、汚いと臭いを混同しないでください。
昔と言ってもそんな昔ではなく50年くらい前までいた人です、中村浩さんと言う偉大なウンコ研究家の人がいました。
この人はウンコ研究一筋。
家族からも国内の学会からも長年冷たい目で見られていました。
ある日ロシアからウンコの話が聞きたいから、ぜひ我が国に来てくださいとの要請を受けました。
ロシア(昔はソ連と言いました。)に行ってビックリ、すごい歓待です。
ロシアは宇宙時代が始まっていたので、ウンコとおしっこの処理の最先端の中村さんの技術をぜひとも教わりたい問うことだったのです。
その後中村さんはアメリカに呼ばれて、砂漠の中でウンコを池の中に入れ、そのウンコでクロレラを培養して、そのクロレラも食べるけど、もう1段加えて、そのクロレラで淡水エビを養殖してそれを食べる、
この実験は砂漠の中で行われ、下界とは遮断されておこなわれました。
その後アメリカはこの実験をもとに何人かの人間をドームの中に住まわして、ドームの中で完全な循環の実験をしました。

ウンコは循環の要なんです。
植物にとって、動物のウンコと太陽からの光が彼らの体を作ります。
もしかしたら私たちは植物の栄養補給のために進化した生き物かもしれません。
生態系の一番上なんて威張ってる場合ではないのかもしれませんよ。

さて地球は閉鎖系です。
閉鎖系と言うことは、地球内部では持続して生物が生きていくためには、分解しないモノ循環しないモノは一切使えないということなのです。
少しの遺物でも100年1000年の期間のスパンで考えれば、とんでもない影響を生態系に与えかねないのです。
この世界ではいつも最悪の状況を想定して対応しなければなりません。
何故なら対応の間違いは、即私たち人類の滅亡につながるからなのです。
循環できない人類が作った化学物質、石油関連の物質、これらは循環しません。
使えば使うほど環境は劣化していきます。
人類の未来がかかってるんですよ、思考停止してる場合ではありません。


 

新型肺炎は恐ろしいことになりそうです。

 投稿者:げた  投稿日:2020年 2月 4日(火)18時10分21秒
  これは多分アメリカのバイオテロの可能性が大きいものと思われます。
根拠は、何かが起きたときはそれで誰が得するかを考えるのが一番だからです。
中国とアメリカは今貿易戦争の真っ最中なんです。
貿易紛争とか、貿易問題ではないんですよ、だてに戦争と名がついてるのではありません。
こんなにタイミングがよく中国で感染性の強いウイルスの病気が始まるのはタイミングが良すぎます。
日本のこの平和ボケした、防疫体制では瞬く間にこの病気は蔓延するでしょう。
中国では鳥インフルエンザも同時に起きてるみたいです。
日本でも、豚コレラとか、鳥インフルエンザとか時々起きますが、これも非常に怪しいです。
バイオテロと聞いて、また陰謀論かと思うあなた、時代に遅れています。
今はアメリカの大統領でさえ、マスコミは嘘ばかり言う、選挙には不正があるなんて言う時代なんですよ。
政治でうそを言うのは当たり前です、
政治は基本嘘をついて何ぼなのです。
たまにプロになれない国会議員が本当のことを言って非難されてますが、プロは絶対に本当のことを言いません。
安倍首相はプロの政治家です、あれがプロの本当の姿なんですよ。
何はともあれ、中国が仕返しにアメリカにバイオテロ仕掛ける可能性も大いにあるでしょう。
時代はトンデモナイことになってきました。
 

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