投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


お誕生日おめでとうございます。

 投稿者:支那チク夫  投稿日:2017年 9月25日(月)00時02分34秒
  筒井康隆さん、おめでとうございます。
わたしも、あなたのように年を重ねることができれば。

・・・ここでお会いできた方々、お元気ですか。
私はチョー元気です。チョー。

筒井康隆さんと、皆さんにとって、これからも良い年が続きますように。(真面目)
 

お誕生日おめでとうございます

 投稿者:かんぱち  投稿日:2015年 9月24日(木)00時59分2秒
  奇蹟の後期高齢者に
只々感服であります。
 

行きたいが行けない

 投稿者:かんぱち  投稿日:2015年 9月17日(木)11時10分31秒
  http://boutreview.shop-pro.jp/?pid=93000499

行きたいが行けない
 

モナドの領域

 投稿者:失神男  投稿日:2015年 9月 9日(水)20時50分15秒
  お久しぶりです。少々、酔いつつ書いてます。

モナドの領域、時間を忘れて読みふけってしまいました。

わたくし、アホのため、哲学のくだりはちんぷんかんぷんでした。
ネタバレしてしまうと、いけないので、部分的なことだけ書きます。
うまく説明できるかどうかはわかりません。




P72のGODが造物主であることを主張する会話がありますが、
造物主であることを認めて存在を宣言することは、人間の思う
いわゆる「神」の存在であることの証明になり、それまでの
超越的な存在という不思議さをかき消してしまうような気がしました。
というのも、それぞれの神様がそれぞれの方におられるか、あるいは
いないのかはわかりませんが、神がその存在があるとして、その一義的な
存在として、世界宇宙の作り手であると思われるからです。
しかしながら、もし、この宣言が「虚構内存在」の造物主であるとするなら
なるほど納得です。あるいは、認識の違いというものを明らかにするために
宣言したのなら、これもなるほど納得です。

エピローグのGODの会話は、慰めではなく、事実であるようにおもいました。
筒井さんの説得力に土下座したいくらいです。
 

いよいよ、今日、「モナドの領域」(が載った「新潮」)発売。…その前に、「駝鳥」!

 投稿者:壱蔵メール  投稿日:2015年 9月 7日(月)05時47分53秒
  子供の頃、「欠陥大百科」で読んで、驚愕と戦慄に震えた、あの「駝鳥」が絵本に!

http://d.hatena.ne.jp/ICHIZO/20150907/p1

いやはやホントに怖かったです…。
 

Re:モナドの領域

 投稿者:かんぱち  投稿日:2015年 9月 4日(金)21時09分13秒
編集済
  新潮HPから少しだけ立ち読みができます。

http://www.shinchosha.co.jp/shincho/backnumber/20150907/

傑作しかない筒井作品の中で
作者が絶対の自信を持って最高傑作だと
言い放つ最最最高高高傑作!
9月7日に起こる事件をリアルタイムで
視れる悦び!!
 

モナドの領域

 投稿者:JP  投稿日:2015年 8月30日(日)08時40分44秒
  新潮10月号、もうすぐ発売ですね。ワクワク。  

「世界はゴ冗談」発売!

 投稿者:壱蔵メール  投稿日:2015年 4月25日(土)23時01分52秒
  昨晩、都内の大手書店でゲットしました!
目次を眺めるだけでも、うっとりしてしまうような作品群。いやはやたまりません。
ツツイストでいることの幸せ、喜びをあらためて噛みしめています。

http://d.hatena.ne.jp/ICHIZO/20150425/p1

 

「筒井康隆コレクション II 霊長類 南へ」ゲット!

 投稿者:壱蔵メール  投稿日:2015年 2月15日(日)21時54分47秒
  いやぁ、素晴らしいです。

マッド社員シリーズは、全集掲載も見送られたほどの幻の作品。
それが掲載されていることに感動。

「霊長類南へ」「脱走と追跡のサンバ」は、かつて何度も読みましたが、
あらためてまた読みたいですし、文庫版でのあとがきや解説、筒井先生に
よる後記、日下さんの詳しい解説など、まさに完璧なコレクションに
なっています。

あぁ、ツツイストで良かった。心からそう思います。

今後の発刊も非常に楽しみです。
 

筒井康隆コレクション発刊記念 『日本SFの幼年期を語ろう』

 投稿者:法水  投稿日:2014年11月23日(日)00時49分17秒
編集済
  明日の筒井康隆コレクション発刊記念 『日本SFの幼年期を語ろう』に参加される方はいらっしゃるでしょうか。
恥ずかしながら私、初めて筒井御大のご尊顔を拝するということで、口から泡をふいてぶっ倒れている奴がいたら
私だと思っておいて下さい(笑)。
 

/98